よくある質問
シルクは、どんな美容効果を期待できますか?
シルクは保湿成分としての効果が高い成分です。肌の水分と油分を補い、うるおいを与えて乾燥を防ぎます。また、アミノ酸が角層まで浸透することにより、柔らかくハリのある引き締まった肌に導きます。
他社のシルクスキンケアと何が違うのでしょうか?
独自のシルクナノテクノロジーと原料の開発により、従来の美容の常識を問い直す、純度約63%の高純度シルクを配合しています。高純度シルクをはじめ、たっぷりの天然成分を肌の角層まで浸透させられることがアーダンシルクの大きな特徴です。
「ナノ化されたシルク」とは、なんですか?何がいいのでしょうか?
美容成分であるシルクを肌の角層まで浸透させられるよう、分子をナノレベルまで小さくするのが「ナノ化」です。ナノ化されたシルクは乳化力が高いので、角層のすみずみまで浸透させることができます。また、質感もなめらかになることで肌への密着度が高くなり、より高い保湿力が期待できます。
乾燥が気になるときのお手入れ方法を教えてほしいです。
ウォッシュの使用を控え、肌の上に膜を作ってうるおいを閉じ込めるアーダンシルクのクレンジングで二度洗いしてください。さらにローションやセラム、クリームを重ね付けすることでうるおいが満ち、乾燥を抑えることができます。
スキンケアラインをすべて揃えなくても、シルクの効果は期待できますか?他社商品と一緒に使っていいでしょうか?
お好みの商品のみ使用していただいても、問題はありません。ただ、スキンケアそれぞれのシルク配合率を変えることにより、肌への美容効果を期待できるのがアーダンシルクの特徴です。よってラインナップを揃えることで、肌への効果はより実感していただきやすいです。
なぜ乳液がないのですか?
乳液は必要ではないと考えたからです。自社のラボで30年以上、化粧品の研究・開発に携わってきた私たちは、スキンケアの役割に応じたシルクの美容効果を一番に考えた結果、ローションにより天然成分たっぷりのうるおいを肌に届けて、セラムやクリームによってうるおいを閉じ込めるというスキンケアにたどり着きました。
シルクマッサージクレンジングについて
クレンジングをふき取る時に、肌に負担はかからないのでしょうか?洗い流してもいいですか?
メイク落としはふき取りを推奨しています。洗い流しだと想定の効果が期待できないため、たっぷりとさくらんぼ粒の量を手に取ってマッサージした後、濡れたコットンで優しく表面の汚れを拭き取ってください。
マッサージは、摩擦があるので肌に良くないと聞きます。クレンジングを使う上でのコツはありますか?
肌をなるべく擦らず、肌の上でたっぷりのクレンジングを滑らせてマッサージ※1することにより、化粧のノリが良くなったり、リフレッシュ効果が期待できます。
※1 血行促進が期待できます。
シルクウォッシュ・シルククリームについて
ウォッシュは泡立たない洗顔料ですが、汚れは落ちているのでしょうか?
シルクには天然の界面活性力があり、シルクの力で汚れを吸着して落とします。
ウォッシュだけでメイクは落とせますか?
メイクを落とす際は、必ずクレンジングが必要です。メイクには油分が含まれているのでクレンジングでしっかり落としてください。
ウォッシュやクリームの表面に水分が浮いているのですが、問題ないでしょうか?
合成界面活性剤を使っていないため、たまに分離することもありますが天然成分なので問題ありません。気になる方は、スパチュラ等で混ぜてご使用ください。
クリームを使用した後にメイクすると、ポロポロと垢のようなものが出ます。使い方が間違っているのでしょうか?
ポロポロと落ちるのはシルクの膜なので、肌に影響はありません。シルクは肌の上に膜を張る作用があるため、クリームがなじむ前に肌を触ると、シルクの膜がよれてしまいます。1回で手に取る量を少なめにして薄くぬり伸ばすようにすると、落ちにくくなります。
朝晩クリームを使ってもいいですか?
安定性の高い成分でできているため、紫外線の気になる日中も安心してお使いいただけます。また、シルクは天然成分なので夜もお使いいただけます。
シルクセラムについて
セラムを使う際に、スポイトがうまく吸い上がりません。コツなどありますか?
上下に2〜3回振ってスポイトの中のセラムを一度すべて出し切ってから、もう一度吸い上げてください。